


このクランケはSexyなパンティを身にまとい気合いを入れてご来院。破廉恥な姿を晒される愉悦と共に下半身のパルス責め。アナルや尿道といった穴より陰茎や睾丸の方がより過酷なものとなり、マニアはその電撃に脳が痺れて快楽となり身悶えするのである。今回はCBT(Cock and Ball Torture)を含め尿道、アナルにも電流を流しました。
⚠️音量注意⚠️
まずは慣れ親しんだアナルと尿道に電撃が加えられ、次に陰茎、睾丸。
クランケは天井を向いて大きく口を開け、身体をガタガタ揺すって苦しむが、虚しくも陰茎に血流が流れ込み膨れ上がり勃起してしまう。変態、マゾとはそういうものである。
乳首の電流は痛みのレベルが別次元ですのでこのクランケには試行しませんでした。乳首へ電流を流す場合は心臓に電流が流れない様に注意が必要である。心臓病などを患っているクランケはNGです。
CBTでの電撃は下半身が痙攣し見応えも十分な変態療法であることは間違い無い。思わず精液を漏らしてしまうクランケも多いです。
アナルへの電流は初心者でも可能で、しかも気持ちが良いので段階を経てステップアップすると良いでしょう。
しかしこのクランケの下半身が震え、肉棒が踊る姿に私は興奮しました。大変素晴らしい変態性癖に喝采です。
賢いクランケは応援クリニックを
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