ラバー・エナメルフェティシズム猥褻痴カルテ更新

当クリニックでは、自分自身をラバー(ラテックス/ゴム)やエナメルの衣装で着飾るような性的嗜好なクランケと、着飾る女性の艶やかな曲線美を視覚や触覚で楽しむクランケと2つに分かれることが多い。 どちらにしてもこういった性的嗜好をフェティシズムと言っている。

今宵のクランケは前者の方である。空気や水を通さない密着性と、適度な拘束感、圧迫感を与えるエナメルスーツに呼吸抑制させるラテックスのガスマスクを被せて麻縄で拘束する。人間の肌の感触とは全く違う触感で全身が覆われ、ゴム素材で顔を覆わせることで念願の性的解放痴療を施してみた。

ラバーやエナメル人形となったクランケに淫具でエロスを装飾する。それは、男性の生殖器の曲線を卑猥なまでに引き立たせてくれる。 余分な空気をスーツから極限まで排出させるエナメルやラバーは、乳首やお尻の割れ目などなどカラダの細部な凹凸も露わになるのだ。

汗で肉体にピッチリと張り付いてギチギチと締めつける紫のエナメルスーツと、全頭マスクに閉じ込められて、身動き取れず完全に拘束され、漆黒の闇監獄に囚われてしまうクランケはいったいどうなってしまうのでしょうか?

動画とともにお楽しみ下さいませ。

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