
男性としての尊厳を失うくらい恥ずかしいであろう四つん這い。私の両手で臀部の肉を広げ、イソギンチャクの口のような肛門。放射線状の秘裂をも広げピンク色の腸内までじっくり観察するのが私である。
空気がふわりと触れた秘裂は、これから中に指が入ると思う不安と未知なる侵入を受け入れることへの戸惑いと、それを上回る好奇心。得体の知れない期待いで肛門をひくつかせるクランケの穴を見るのは愉快である。
私の指先はトロリとした液体をまとい秘裂の入り口をなぞる。ジュポッ……と小さな水音が立った瞬間、声を抑えきれずに「あ……ぁん」と鳴くクランケ。

初めての挿入……体の中に異物を入れられ興奮するクランケは思わず前にぶら下がる肉棒を硬くして歓喜している。自ら受け入れたくなるような厭らしく優しく解して腸壁を柔らかくしていく。深く深く指先を押し入れる。粘膜が吸いつくような締め付け感はまるで女性性器のよう。私の指を歓迎するようにうねり、消化器官である穴が甘い痺れをおこしているのが分かる。
男性のGスポット前立腺を中指が触れた時、ビクンッと身体が跳ねた。その瞬間、クランケは頭がじんと痺れ、視界が揺らぐ。前立腺に指が当たるたびにで未知の神経が開通したような感触があり、耐えきれない快感の波が脊髄を貫く。脳がとろけるようなこの感覚と体の痺れ、震える息、汗ばむ肌、私の指が快楽スポットを探り当てた悦びにクランケの肉体が震える。
今からもっと拡げておマンコにしてあげる。
⚠️音量注意⚠️
男性でありながら女として絶頂の余韻に浸るクランケを眺めるのはとても愉悦である。
最近は指だけでメスイキする神々しくも阿婆擦れな肛門が増えてきてるので歓喜しております。
指で難しかったとしても色んな手法、器具を使用してできるだけ多くのクランケにメスイキことドライオーガズムを体験して頂きたいと日々研究中です。
初心者の方は是非、数千なのか数え切れない穴を開発した私の指をご堪能頂けると幸いです。肉欲に溺れてメスのように腰を振る姿も凝視。膣になった肛門を指ペニスでいっぱいにしてあげますからね。










