浣腸に魅せられるクランケ達

本来の使用の目的

本来浣腸は、腸壁を刺激して蠕動を促進することにより排便を促す為に行う行為。便秘、腸疾患のときの排便に使用されますが、ここでは排泄を促し、アナルでオーガズムを得る準備として行います。 しかしそれは一般的な性感店での話。

浣腸液の種類

浣腸にも理性と決別するパラレルワールドがあるのです。 お湯、グリセリン、クエン酸、飲料系、アルコール系など目的に合った浣腸液を選び量をコントロールするのも、女性のセンスと実績なのではないかと私は思います。

浣腸器の種類

硝子シリンジ

エネマシリンジ

イルリガートル

浣腸シャワーノズル

浣腸の神髄を味わせてあげる

まずは我慢をしないといけない苦痛に翻弄されることでしょう。それは命令なのか?人前で漏らしてしまう羞恥なのか? 勢いよく流れ込む液体に空気も混じり、腸内は攪拌され徐々に膨張してくる。息が荒々しくなり、呻き声が洩れ始める。ギュルギュルと腸内が踊り始め、大量の液体のせいで急激に便意を催し苦悶し、そして私に懇願するのだ。

お手洗いに行かせて欲しいと……。

苦悩から凄絶に……。いよいよ無惨になる瞬間がやってくる。 限界を超えた時、溜まりに溜まっていた物がアナルから噴水のように爆発させ、快感と安堵が合い重なるが、これまでの人生で味わったことのない強烈な羞恥を体験するでしょう。 しかし自由になった肛門は快感と解放感に飲み込まれて一瞬のうちに何も考えられないほどの高揚感を得てしまう。排泄の時の解放感に歓喜の舞に薄れゆく羞恥心。排出する度に快感と解放感で脳天が真っ白に………。

浣腸淫虐好きの女医がマニアに捧げる迫真の肛姦痴療をご体感下さいませ。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事