
浣腸は密かに人気ですが、カルテには倫理的にも載せづらい痴療でもあります。しかしマニアには堪らない快楽。苦しさに耐え抜き、解放された時の爽快感と羞恥心、人間としての尊厳を捨て去った瞬間に浣腸の虜になるのです。
大量のグリセリン浣腸

羞恥に許容量を超えてしまったのか脳が痺れたようになり人間の尊厳など諦めアナルの快楽と排泄したいという欲望だけの変態へと成り下がる。
腸内はグリセリン液で満たされチャポチャポと音を立たせながら指で前立腺をさらに押し込み、揉みしだいていく。限界まで膨らんだ前立腺が浣腸液で強制的に押しつぶされ、限界だと思っていた射精直前のような感覚以上の限界を超えてさらに押し上げられていく。
大量のシリンジ浣腸
視界がチカチカとし、もはや排泄することしか考えられない。射精を伴わない快感で、身体全体が押しつぶされ溶けて無くなり、前立腺だけ取り残されているように感じているのだろう。全身から汗が噴き出しながらクランケは私に懇願する。
更にホースで浣腸追加。クランケは自慰行為しながら大量の排泄と同時にスペルマを撒き散らすという変態へと成り下がったのである。











