貪欲な若年クランケ達

 痴女店やM性感店を飛び越えて「全てを委ねます!」と、本格Mプレイに挑んでくる20代の変態予備軍クランケ達が増殖中。こんな高い所から飛び込みますか!!高層ビルからのダイブに勇気と称賛を与えたいくらい。頼もしいを超えて感動すら感じてしまう私でもある。

初めてのアナルに指を入れると、みるみるうちに拡がり手首まで丸呑みしてしまうクランケやファッキングマシーンのようなHARDなアナル淫具も受け入れてメスイキしてしまうクランケ。尿道も電流も蝋燭も受け入れてしまう貪欲な肉体。恐るべし20代。

イケメン21才 アナルも尿道も全て処女である勇敢なクランケM

一体、僕はどうなるのか。これから、どんなことをされるのか。何も分からぬまま期待と不安を募らせ、裸体を小刻みに震わせる。そんなクランケの最初の様子をは愉快でならない。これから淫獄に堕ちていく姿を想像するだけで身震いしてしまうほどに楽しみなのだ。生物に快楽を流し込み、絶頂を要求し続ける。

「ひやぁぁぁぁぁ—————あ、あぁ……あぁ、はぁ……っ……ああぁぁぁぁぁ——————!!」

自分のこんな卑猥な奇声を聞いたことがないし、どこからどう出てるのかも分からない。 排泄器官の肛門は子宮に性転換したように熱をおび、強すぎる刺激と快楽に声が勝手に漏れ出してしまう。 脳まで浸食されるような刺激に、逃げる選択肢が失われてしまう。 気持ちいい…… 。気付けば、随分と体が汗ばみ、クランケは喘ぎながら、肉体に妙な感覚を感じているようだ。 おそらくそれが男性として有り得ない快楽に昇り詰める予兆であることを予感している。 でも射精感とは、それを感じる場所が異なるような違和感。

「はぁぁ—————あぁっぁぁ、もぉ、あっ—————」

脳天を貫くような絶頂がクランケに襲いかかっているのだ。 直腸内部から前立腺を刺激して起こる、射精を伴わないオーガズム。 射精よりも強い絶頂感が、射精よりも長い時間味わえるという……

「あぁ、もっ、もう……あぁぁぁぁぁ—————!うぅ、あぁぁぁぁぁ—————!」

まともに思考も働かない中、直感でそう感じているのだろう。実に笑える。 このクランケは、AV女優のようなベタな台詞を吐いているという意識など無いし、メス堕ちしていることすらどうでもいいに違いない。 快感で頭がやられた人間はそんなもの。 とめどない絶頂、これはいつまで続けられるのだろうか。 声が段々と嗄れ始め、思考に何度も麻痺が起こる狭間でもまだ快感が止まらない…… 。頭の中はグチャグチャになって、全身に残る甘い痺れを感じるだけで精一杯だった。 息をしているのすら苦になるほどだ。 股間周辺で脈を打っているのを感じるほど血の流れが激しい。 足はまだ、意思と関係なく痙攣する。

自分の上に影ができた。 変態女がこちらを見下ろしている。 両足を掴まれ、お尻を天上に向けられ、目の前に爆発寸前の肉の棒の先端から透明な体液が顔にめがけて垂れ落ちてくる。朦朧としはじめた意識の中で、もうどうなってもいいと男としての尊厳も、人としての理性も全て手放した。生命力を吸って、撒き散らされた淫らな体液……。

精液と汗の淫臭が漂う空間で見下すクランケの卑猥な顔は最高なのであるw

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