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マミーフィケーション 全身拘束 ミイラ痴療

視界は塞がって見えない。 脳に闇と快楽が拡がってゆく感覚だけ。 異常な圧迫感と身動きが取れない世界では陰部へ与えられた快楽だけが頼りとなる。

白く飛びかけた意識は予想していたより遥かに淫靡なもの。涎玉で塞がれた口、息は自然と浅くなり喘ぎなど出せない。開きっぱなしの唇は渇き、端からは唾液が流れ、汗が首筋を伝っていく。

ラップマミーフィケーションは局部だけ晒し、指で乳首を撫でたり、道具を使ったり、尿道責めなども可能なので、先走りを垂らすペニスを蹂躙する楽しさもある。

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